これは知っておくべきデキ。デキるヒトとデキないヒトの定義

よくネットに転がっているビジネス系のエピソードトークで

自分は優秀で実績を出している
なのに、あのゴマスリが上手な同僚にしてヤラレター
とか、そんな不満を語る声が聞こえてきます。

しかし、そんな不満を持っているあなたは考えたことありますか?

仕事ができる人ってなぁに
実績を出している人ってなぁに

その立ち位置とものの見方によっては
大きく定義が変わるもんです

あなたにとって仕事ができるの定義はどっち?

◯◯側が考える仕事のできる人
1 朝一番に出社して一番最後に退社
2 遅刻は絶対にしない、欠勤は無論のこと
3 机回りは常にキレイに整理整頓されている
4 小さなことでもきっちりと状況を逐一報告
5 事務業務はもきっちりと行う
6 目標はしっかりと達成を実現
 

△△側が考える仕事ができる人
1 実績を上げていればいつ出社しても同じこと
2 仕事はできているのだから遅刻しようが問題ない
3 結果を出していれば机回りなんて汚くてもオッケー整理整頓なんて時間のムダ
4 優秀なのだから報告は結果だけで十分
5 本業がしっかりしていれば事務業務なんてどうでも良いね
6 目標達成は十分すぎるほどできる、しかしその範囲は得意分野だけ

さて あなたは◯◯側でしょうか
または △△側でしょうか
それともそれ他に自分の定義がありますか?

自分の仕事ができる人の定義って何でしょうか
ちょっと文章にして定義を落とし込んでみましょう

思わぬ発見があるかもしれません。

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