これぞ鉄則。社会で勝つためのマインドセット

成功者になるとは
社会的に勝ち組とは

ネットや世の中では表現の違いはあれど
マウンティングのネタにバトルになったりするネタです。

そもそも勝ち組ってどんな組

どうも日本という国では
若い時に1回の試験で合格したことによる有名大学の入学とか
新卒時の就活で決まった1流企業の名刺とか

そういうわかりやすいシグナルを手に入れたら勝ち組
みたいな発想をする人が多数派のようで
それがマウンティングのネタになってたりします。

 

「試験で一流大学に合格した」
「一流企業に内定をもらった」
「コンペで勝った」
「仕事の目標を達成」した
「ライバルより先に昇進」した

これって勝ち組?

試験とか就職といった、日本国民のほとんどが参加するイベントならば
合格不合格といったわかりやすい指標を
学校や会社が判定してくれますが

残念ながら社会ではそんなわかりやすい指標をくれることもありません
そして、敗者になったところで敗者になったと教えてくれるとは限りません。

恐ろしいことに本人が敗者になったということが気づかないままスルーと
になっているものです。
もちろんフィードバックももらえません

逆もまたしかりです

これで、勝った
自分は勝ってる
このタイミングで昇進したから
これで将来は安泰  勝った
目の前の成果で勝った勝った

本当にそうですか?

所属したら勝ちなんて組織は存在しない

日本は国や世間が試験とか就活とか
人生の大イベント勝負が一回のテストとかで決まると
何となくみんなが思い込んでいるので
社会に出てからも同じみたいな考え方をする人がいます。

それは大いなる勘違いです。

あくまで試験も就活も昇進も
次ステージに入るための最初の1ステップに

実際はそのステージに入ってからも戦いは続くのです
そしてその戦いはつみあげ式なんですね

実際の戦いは 毎日毎日100回 1000回と延々と積み上げて続くわけです。
冷静に考えればあたりまえな話です
そして最終的に勝つには絶対に心得置くべき鉄則があります。

それは。。。。 次のお話で

無料E-BOOK「ベネナビ式ネットメディアの構築手法」を読んで集客・売上の悩みからあなたを解放するベネナビの提案を読んでみませんか



E-BOOKを読めば目からウロコの「あなただけのお客さまを集めるブログを中心としたネットメディアの方程式」を知ることができます。

「どこで」「だれに」「なにを」「どのネットメディア」を使って「どのように訴求」すれば集客・売上につながるのか。ベネナビが提唱するネットメディアの方程式を分かりやすくまとめています

このE-BOOKはベネナビのマーケティングエッセンスを抽出した約100ページの盛りだくさんな内容で一読すれば満足いただける価値があるものと自負しています。