インターネットマーケティングの手法その六!お客さまの判断を誘導するランディングページ

ランディングページの役割

前回の記事でお客さまに自社の商品・サービスについて親近感や信頼感を感じてもらうメディアとしてウェブサイト・ブログをお伝えしました。
しかし、自社の商品・サービスついていくらお客さまが親近感や信頼感を感じたとしても売上が上がるわけではないことは言うまでもありません。

売上を上げるためには、お客さまが購入の判断をして実際に購入というアクションをする必要があります。
その購入というアクションをうながすページがランディングページです。

このページの目的は、お客さまに対して自社の商品・サービスがお客さまに提供する
利益(ベネフィット)をイメージしてもらい最終的には購入を促すことです。

つまりこのページの目的が達成して初めて売上!というページであります。

この記事ではそのような、お客さまに向けて商品・サービスの購入というアクションの行動を目的としたインターネットメディアとしてのランディングページについてお伝えします。

長〜いペラいちの構成

ランディングページの基本構成としてはぺら1の長~~いページで遷移先は購入または資料請求のボタン(CV)のみです。

基本的にあなたが提案した商品を購入することで得られる利益(ベネフィット)のイメージとあうお客様のみが往訪する前提です。つまり特定の利益(ベネフィット)を求めるお客様が求める情報だけに集約、最適化されたぺら1のページとなるわけなのでページ遷移の離脱も少なくできます。

ランディングページには大きな目的があります。

お客さまが購入する判断し行動することです。

判断だけではだめです。行動をしてもらわなければなりません。
最後の最後の一押しです。
そして、ここで行動してもらって初めてお客様との接点を持つことができるのです。

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